execitemusic
本レーベルは、Excite Music Store及びモバイルコロムビア上で先行独占展開され、配信される楽曲は、国内で入手が困難な高いクオリティのアイスランド楽曲を幅広いジャンルで集めていきます。
レーベルリリースの第1弾は、ヨーロッパでは名高いアイスランドJAZZを展開、第2弾は、アイスランドPOPS、第3弾は、アイスランドクラブミュージックを展開していく予定です。
小倉悠加
(おぐらゆうか Yuka Ogura)
70年代半ば洋楽に目覚め、単身アメリカへ留学。大学時代から来日アーティストの通訳に従事し、レコード会社勤務を経てフリーに。以来、音楽業界で幅広く活動。カーペンターズの解説の殆どを書いているためカーペンターズ研究家と呼ばれることも。2004年自らアイスランドの音楽を扱うアリヨス・エンタテイメントを設立。ミュージック・ペンクラブ会員。
小倉悠加

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アイスランド名物、囚人も給仕?熱々のラム・スープをたっぷり召し上がれ!
 去年も少しブログに書きましたが、今年も肉スープの日に出会しました。2015年10月24日土曜日。毎年10月の4週目の土曜日にやるみたいです。

 場所は丘の上の教会ハトグリムスキルキャとメインストリートのロイガヴェーグルをつなぐ、スコラヴァルヅスティグル(10年以上行き来して、やっと名前を覚えた!!)という道沿いで、どうやら毎年スープを提供するお当番の店を持ち回りにして、近所の有名レストランやカフェ5-6店舗で出しているようです。

 去年もこのストリートの周辺のアパートに居た私は、ミートスープ(ラムスープ)を数杯ゲットし、最後の一杯は夕食に回すという倹約。今年も同じような感じでした。

 こんな感じで並びます。アイスランド人、日本人ほど並び方が上手じゃないし(?)、列の係員もいないので、結構テキトー。でも、割合キチンと順番を守るし、横入りする人もいません。肌寒い日だったので、暖かいスープがとてもよかった。
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 今年ミートスープを出した店で面白かったのはレイキャヴィクの留置場の前に陣取ったクジラ肉で有名なスリール・フラッカル。給仕の人が囚人服。コスプレかと思いきや、背中に番号までふられているので、もしや本物? 後日知り合いが私に耳打ちしてくれたのは、人道上の問題で、こういった囚人服は既に廃止されているそうです。なのでコスプレだったのね〜(笑)。
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 ちなみに、ここのスープは塩味が効いたカレー味っぽい感じでした。

 次は去年もお世話になった店で、この道沿いにあるSjarvargrillidという、どちらかというとシーフードが得意な店。給仕担当のロパペイサ(アイスランド・セーター)が素敵。ひとりひとり、ちゃんと目をみながら「どうぞ」と渡してくれるのも感じがいい。
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c0003620_1314749.jpg スープは熱々だったし、野菜も肉もキチンとたっぷり入っていて、とても良心的。おいしかった、ごちそうさま!

アトラクションなのはわかるけど、なぜか横でアルゼンチンタンゴを踊ってた。キチンと靴が置いてあるのはいいけど、日本人的には、そこじゃなくて、もっと角の一か所にまとめて置いてほしい気がした。感覚の違いなんでしょうね。
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 当然この道は通行止め。アイスランド語の『Lokad(ロッカズ)』は、英語のLockedと同じなのでしょう。情況判断で通行止めなのはわかるし、lockという言葉と似ているので有り難い。ちなみにアイスランドも英語も、ドイツ語源の言語です。
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 こちらは教会の斜迎えにあるCafe Lokiのスープ。ウチの同居人君(息子)のご推薦ミートスープの店で、こうして無料提供していただけるとは有り難い。こちらはご主人がよそって、奥さまがひとりひとりに両手で手渡してくださり、やっぱり感じがよかった。
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 写真では見えていないのが残念ですが、やはり野菜も肉も充分。コクがあって家庭的なやさしい味でした。c0003620_1315882.jpg
 私のスープデー体験は2013年からだったかな?また来年もおいしいミートスープに出会えますように。各店舗のみなさん、本当に有り難う御座いました。美味しかったです!心も温まった!!(小倉悠加/ Yuka Ogura)c0003620_13213440.gif

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by ICELANDia | 2015-10-26 01:27 | アイスランド旅行お裾分け情報 | Comments(0)
ひとりごと&アイスランド・エアウエイブス、オフ会場お勧めアーティスト
 日本を出て早2週間。ほとんどブログを更新できず失礼しています。これからちょっと気合いを入れて更新します。写真とコメントくらいしか書けないかもですが。

  前回のオスロのブログを書いた時に、文章だけはアイスランド到着後のことも書いていたので、以下コピペです。
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そんな感じで日本からの長旅の後、オスロで2日間みっちり歩き、今回のアイスランド滞在はいつもよりも少し長めにしたので、最初の一週間くらいはダラダラで大丈夫だという見込みで、実際にボケーっとしています。

 とはいえ、ツアー関係の企画内容の詰めはどうしてもアイスランドに来ないとできないため、気ぜわしいのはいつもと同じ。え?メールや電話で詰めが出来ないの?!と思いますよねぇ。私だってそう思う。本当に、メールで済ませられれば簡単で有り難いのですが、アイスランド人ってどーも顔を見ないと真剣に考えてくれないというか、「アイスランドに来てるんだから絶対にお願い!」とやらないと、放置されることが多い。(グチでスマソ)

 定番化していることは、メール1本でも済むことはあるけど、稀かな。というか、信頼してすっぽかされる場合もあるので、やっぱり再三再四の確認はこの国で仕事をする時は必至。ま、なのでそんなことをしています。
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  今回の私の滞在の特徴は、早寝早起き!それがどーしたと言われそうですが、私は夜中3-4時に寝て、10-11時頃起きてくる生活を、20代後半からずっとやっているのです。子供が小さかった時は、数時間寝て起きて子供を送り出し、また寝た。
 そんな私が、12時くらいに寝て朝7時に起きるなんて奇跡!なんでだ?!ま、どーでもいいことですが。でも、アイスランド・エアウエイブスに突入すると、どうしてもまた3-4時寝になることでしょう。

 「小倉さんがホテルで朝食とってるの見たことない」と言われるのはこのせいです。朝食よりも睡眠!

 すいません、どーでもいいことで。以下、うだうだ、ダラダラしていた頃の写真を少し。

 こちらレイキャヴィクに来てすぐの頃に再会した友人宅のネコちゃん。教会の前のストリート沿いのお家に住んでいるので、観光客からカメラを向けられるのは慣れていまして、お膝に乗ってきてくれました(うれし!)
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  今回初のライブはラッキー・レコーズのインストア・ライブ。ラッキーズにはステージがしつらえられ、本格的にギグれる雰囲気がみなぎっています。益々お盛ん(?)な感じ。
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 そこで見たのがHeidaのアコースティックライブ。彼女、本当に、本当に絶対に声もいいし、歌もうまいし、雰囲気もあるし、ポップだし。。。ビョークに続く、第二のシュガキュか?!と言われた時期があったのも頷けます。絶対的にお勧めで、見た人は絶対的に満足するんですが、あまりアイスランドを出してくれないので・・・。国営ラジオの音楽番組パーソナリティが忙しいようなのです。
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 彼女のバンド、Hellvar は11月7日オフ会場のDillonでやるので、自信をもってお勧めします。たぶんものすごくいいので、ビックリすると思いますよ!

 今回のブログ、ホントとりとめなくて失礼します。とりあえず更新したかったので。(小倉悠加/ Yuka Ogura)c0003620_13213440.gif



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by ICELANDia | 2015-10-23 23:18 | News | Comments(0)
アイスランドへ行く前の、行き当たりばったりオスロ散歩
 いつもICELANDiaブログにお立ち寄りいただき本当に有り難う御座います。
 ご無沙汰してしまい、どうしてるのかなぁ?と思ってくださっていたでしょうか。そんな時はぜひ、Twitterを見てみてくださいね。ほとんど毎日何かをつぶやいています。

 さて、10月半ばからまた海外に出ています。アイスランド滞在も20回を超え、毎回同じルートだと慣れすぎて大丈夫だろうか?という根拠の無い不安もあるのに加え、せっかく北欧まで出るので別の場所も見たいと思い、今回はサクっと2日間オスロに寄りました。
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 噂通り物価が高いとはいえ、それはフェロー諸島と同等程度であり、むしろフェローよりも選択種が多いので楽でした。当初の目当てはムンクを見たいというだけで、他にな〜〜んにもありませんでしが、フタを開けてみると、アイスランドがらみの知人が数人いて、結局そんな人達と会ってゴハンを食べることができました。初めてかつ無計画の割には、知り合いがいて不思議な感覚だった。
 
 なのでオスロをサクっとお裾分け。到着した翌朝、外に出てまず気づいたのは、裏道を埋め尽くしていたメープルの落ち葉。うぉ、懐かしい「カナダみたい!」。私はかつてカナダで冬を過ごした事があり、あの時のメープルの落ち葉の色や質感、足で踏みしめるサクサクという音が大好きでした。公園が多いのもカナダそっくり。
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 のっけからオスロではなく心はカナダにひとっ飛び(笑)。そしてここがムンク美術館。やっていたのは彫刻家ヴィーゲランとの共同展示会。ムンクとヴィーゲランは同年代ではあったけれど、二人が友人だったのかはわからなくて、それでも似たような題材を取りあげているのは、時代感覚だったのか、完成の相似だったのか。なかなか興味深かった。
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 そして中央駅の方へ歩いて行くと世界に名だたる日本の「Sushi」がここにも!(海外のSushiはいいんだけど、お箸の置き方をどうにかして!ちゃんと揃えて真っ直ぐ置いてくれないとイヤ!)「Caught raw(生で捕獲)」って、塩焼きになった魚は釣れないだろうが!と突っ込みを入れたくなった。
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 川のところにこんな飛び込みたくなるような彫刻もありぃの、
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 現地在住の知り合いから「面白い現代建築があるから見てくれば?」と勧められて見てきたオペラハウス。モノリスチックで確かにとても興味深かった。
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 そしてノルウェー国籍をとった元日本人(という言い方が正しいよね?)の芸術家が私のかつての知り合いで、「アパートの近くだからついでに寄っていこう」と言われて連れられたのが、先ほどムンク美術館で見たヴィーゲランの彫刻公園。これ、素晴らしかった。教えて貰わなかったら素通りしてたところだった。公園の規模感といい、濃厚な彫刻の数々といい圧巻!
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 ムンクの展示会で見たミニチュアの大きなやつがたっくさんあり、ここで先ほどの展示会の意味が鮮明になり、感謝。そしてこの日は、帰化した彼とガールフレンドといっしょに夕食。思いがけずゆっくり話ができてうれしかった。オスロのアート・シーンの特徴もちょっと分かって得した気分。ありがと〜!
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 翌日は、2003年に日本に呼んだアイスランドの、現地ではもはや伝説的な存在になっているトラバントのメンバーだった彼が案内を買って出てくれました(それも前夜に連絡が入った)。街中の川沿いがノルウェーの森を思わせていいんじゃないかというので、川沿いの散歩。
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 途中こんなグラフィティも。
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 ここは、オスロで一番いいライブが行われるという会場らしい。私はライブには行かなかったので、その辺の事情が全く掴めないんだけど。
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 そして、昨日「絶対にここでコーヒーを飲むべき」と教えてもらったTim Wendelboeで一服。本当はコーヒーを味わうべきであったろうとは思うのですが、私は普段全くコーヒーを飲まず、レイキャヴィクで飲むのもカプチーノばかりなので、ここは少しでも慣れているものをとカプチーノをオーダー。
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 何だかわからないけど、やたら美味かった。未だにあの味は思い出せるほど強烈に別格でした。まず口当たりが柔らかい。ミルクのキメが細かくて少し甘い。コーヒーというよりココアなのかと思うような濃い香りとコクが、舌の上でミルクの甘さと引き立てあっているような感じで、ウッヒャーと驚きました。あれ、また飲みたいなぁ。
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 ランチはお勧めの小さなオーガニック・カフェ。ここのラップもサラダもすごく美味しくて感心。特にサラダの上にあった小さな芽だか穀物だかが要で(クスクスじゃないです)、あれもまた食べたい。別格だった。お値段そこそこ。

 その後ノルウェーの国立美術家で「叫び」を見てきました。
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みんな絵の前でこの格好の写真を撮っていたので、私も記念に。撮影禁止ではないけれど鑑賞の邪魔はしたくないので、シャッター音を消し、当たり前ですがフラッシュも焚いていません。
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 外を歩くと、市場っぽいところではハロウィンが近いことを思わせる、こんな秋の色が。
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 夜は宿の近くのビストロでノンビリ一人で食べました。チリ味のムール貝が非常によかった。暗すぎて写真が撮れなかった。

 そんな感じで、なーんの計画もなく行った割りには、あれこれ見られて満足。現地在住の知人に感謝。で、翌日、アイスランドへ飛びました。オスロから3時間弱。いつもはアイスランド航空でアイスランドに入るので、空港のゲートに到着したトタン、アイスランド語が耳に入って「あぁ、アイスランドだぁ」と思うのですが、今回はスカンジナビア航空であり、どうもアイスランド・セーターを着てるのも私しか存在しなかったようで、なんか寂しい感じでした。
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 で、8月にも来たので、3ヶ月足らずで舞い戻りました!(小倉悠加/ Yuka Ogura)c0003620_13213440.gif



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by ICELANDia | 2015-10-17 08:29 | News | Comments(0)
完全期間限定 シガーロスの名盤『Agaetis Byrjun』の肉筆アートをゲットのチャンス到来!
 7-8月に初めてのフェロー諸島訪問の後、サックリとアイスランドを訪れて帰ってきたと思ったら、またまたアイスランド行きの時期となりました。
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 今回もいろいろな目的がありますが、特にシガー・ロスのファンにビッグ・ニュースです!

 なんと、シガーロスの出世作であり名盤の『アゲイティス・ビリュン’(agaetis byrjun)』のアートワークを手がけたゴッチ氏の肉筆オリジナル・アートをお届けします!

 これ、ぜひぜひお部屋に飾りたいですよねぇ!!

 ちなみに、こちらがシガーロスのアルバムに使用されたオリジナル(というか、アルバムに印刷された)アートワーク。

 彼とは数年前に連絡を取り、今月間もなく私がアイスランドへ行き、直接お会いするアポもとりつけ、シガーロスの『agaetis byrjun』にちなんだアートを描いていただくことが決定。

 以前に一度、そして一枚だけ、ICELANDiaショップで扱ったことがありましたが、画廊経由であったため値段が非常に高価でした。今回は作家と直接やりとりなので、かなり入手しやすくなったはず。

シガーロス『Agaetis Byrjun』のアートワーク、
  オリジナル画家のセルフ・カバー
(期間限定価格10月20日まで!)
http://icelandia.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2021777&csid=0

 これはリトグラフ等の印刷ではなく、アーティストの手書き、肉筆オリジナル画です。
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 サイズは基本的にA4ですが、A3の対応も可能。
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 10月20日までのお支払い(ご相談には応じます)で特別価格です!その後は定価に戻し、注文締め切りは状況次第で年内まで受け付けるか、その前で終了するかのどちらかになります。11月初旬くらいまでにご注文いただければ、11月下旬には発送できる予定です。

 ちなみに、これがシガーロスのアルバムに印刷されていたアートワーク。
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 ゴッチ氏はリクエストがあればアートワークのセルフカバーを描く訳では全くなく、シガーロスに絵を提供した直後を除いては、片手に納まるほどしか描いておらず、今回はシガーロス側は旧譜をリイシューすることもあり、それじゃまた少しがんばって描こうかという感じになってくれたようです。

 なので、この機会をぜひ逃さないでくださいね!(小倉悠加/ Yuka Ogura)c0003620_13213440.gif



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by ICELANDia | 2015-10-07 21:23 | News | Comments(0)
急げ!アイスランド・エアウエイブス&オーロラ・ツアー参加申し込み、まだ間に合います!
 本日2015年10月2日(金) アイスランド・エアウエイブス&オーロラ・ツアー参加申し込み締め切り日です。実質的には月曜の朝までなら何とか、という感じでしょうか。

 今年も音楽ファン垂涎の、現地でしか体験できない物事を盛りだくさんでやっていきます。ビョークのライブ中止があったため、何とか近づけないかと(?)ビョークがアイスランドで最も信頼する人物とのお茶会、アーティストとの会食やプライヴェート・スタジオへの訪問等を予定しています(本当はもっと正式な感じで発表したいのですが、アイスランド人、なにせリアクションが遅いし、前からアポを入れても当日忘れていたりするのです・・・)
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 行けば絶対的に楽しいフェス。アーティストに直接会い、顔見知りになった人もたくさん。私なりに知っていることを、邪魔にならない程度に(?)あれこれご案内します。フェス中もご相談に乗りますよ〜。でも、普通はみんな、好き勝手に散っていきますが(笑)。

 よろしければぜひ今年、ご一緒しましょう!

アイスランド・エアウエイブス&オーロラ・ツアー
http://icelandairwaves.jp/

パンフPDF
http://alljos.com/tours/IcelandAirwaves2015.pdf

メール連絡先(ご一報いただければ、旅行代理店等にご案内致します)
 iceland.airwaves.jpn@gmail.com

 ぜひ現地で一緒に楽しみましょう!(小倉悠加/ Yuka Ogura)c0003620_13213440.gif



今年で10回目!11月に実施予定↓
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by ICELANDia | 2015-10-02 12:54 | News | Comments(0)
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小倉参加最終!5月13日Iceland Airwavesツアー説明会
小倉悠加がアイスランドに拠点を移す関係で、小倉が参加するツアー説明会の最終は5月13日です。それ以降も説明会はありますが、小倉はビデオ参加等になる可能性が高いです。
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